ハウス・住設 その他 住友林業ら豪州で宅地分譲第2弾 住友林業とNTT都市開発は、オーストラリア・メルボルン近郊で共同事業第2弾となる宅地開発分譲事業を開始した。 住友林業の100%子会社であるSumitomo Forestry Australia(SFAU)と、NTT都市開発の100%子会社UD Australia(UDA)が共同で宅地開発会社を新たに設立し、現地企業から用地を取得した。 計画地の東側にはビジネスセンターや商業施設の建設が予定 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 事業地1万突破、17万台超を管理、三井のリパーク 高まる資格の重要性、業務高度化に対応、技能向上に続々新資格 →