マンション管理

その他

東急コミュニティー/共用施設の利用状況は―/活用の余地多い…和室/よく使う…来客駐車場

 東急コミュニティー(黒川康三社長)はこのほど、管理受託しているマンションのなかで総戸数100戸以上の物件を対象に、共用施設の設置・利用状況とフロントサービスの提供・利用状況の調査結果をまとめた。それによると、来客用駐車場など利便設備がよく利用されている一方、「和室」などに活用の余地が多く残されていた。\n 各施設の利用状況は、「来客用駐車場」(設置率57・1%)、「宅配ロッカー」(同34・1%) ...

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掲載日: 2004年2月26日