開発 その他 「新宿三井ビル」の、長周期の揺れ半減、三井不動産 三井不動産が「新宿三井ビルディング」に設置を進めていた日本で初めての超大型制震装置TMD工事が完了した。長周期地震動による揺れ幅を最新鋭の超高層ビル並みに押さえ、オフィスワーカーの安心感を高める。 TMDは、超高層ビルの風揺れ対策として屋上に設置している振り子式の錘の技術を発展応用したもので、三井不動産と鹿島が実用化した。 新宿三井ビルにはTMD6基(計1800トン)とオイルダンパー48台を ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← TOKYO建築さんぽ(6)新宿、変わり続ける繁華街 取扱件数、軒並み減少、2014年度仲介実績本紙調べ、前期好調の反動で一転も、価格は上昇、インフレ実感 →