統計・データ その他 景況感4カ月ぶり悪化、帝国データ不動産は横ばい 帝国データバンクは8日、4月の全国景気動向調査をまとめた。景気DIは前月比0.5ポイント低下し45.5となり、4カ月ぶりに悪化。国内景気は上昇基調にあるものの、税負担の増加や公共工事の低調が影響した。一時的に落ち込んだが、今後は緩やかに回復するとしている。 業種別では建設、製造、小売、運輸・倉庫など10業界中7業界が落ち込んだ。建設DIは、49.3(前月比1.5ポイント減)と4カ月ぶりの悪化だ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← TOKYO建築さんぽ(6)新宿、変わり続ける繁華街 取扱件数、軒並み減少、2014年度仲介実績本紙調べ、前期好調の反動で一転も、価格は上昇、インフレ実感 →