開発 その他 6年ぶり空室4%割るCBRE調べ東京オフィス シービーアールイーがまとめた15年第1四半期のオフィスビル市場動向によると、東京のオールグレード(延べ1000坪以上)ビルの空室率は3.9%となり、19年第1四半期以来6年ぶりに4%を下回った。 グレードA(基準階500坪、延べ1万坪以上)の空室率は前期より1.0ポイント上昇した。空室在庫を抱えていた新築ビルや2次空室の消化など2万7000坪の新規需要があったものの、大きく空室を抱えて竣工した ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2015米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、市場の先行きに明るさ、景気回復が顕著に、賃金上昇によるインフレ懸念 住宅分譲好調続く、都心好調で利益拡大、不動産各社、15年3月期決算 →