開発 その他 Bクラスビル床単価15%上昇 大和不動産鑑定が査定した今年第1四半期の東京都心Aクラスビルの1坪当たり床単価は、前期より1.8%上昇し743万円だった。前年同期に比べると6.3%上昇した。 Bクラスは、前期比14.5%と大幅に上昇し379万円になった。 三幸エステートとニッセイ基礎研究所によるオフィスレント・インデックスの賃料を用いて、収益還元法によって売買時の想定単価を算出した。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2015米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、市場の先行きに明るさ、景気回復が顕著に、賃金上昇によるインフレ懸念 住宅分譲好調続く、都心好調で利益拡大、不動産各社、15年3月期決算 →