開発 その他 決算、分譲・仲介で増収、野村不動産HD 野村不動産ホールディングスの15年3月期は、住宅分譲事業の計上戸数増加と、仲介・CRE事業の手数料増加が寄与し前期比6.6%の増収。一方、賃貸事業で一部大口テナントの移転と、前期に計上した野村不動産マスターファンド投資法人上場に伴う資産取得報酬の反動で営業利益と経常利益は減少した。 16年3月期は、住宅事業の計上予定戸数6500戸に対する期初時点でのでの進捗率は63%と順調、賃貸部門もオフィス ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2015米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、市場の先行きに明るさ、景気回復が顕著に、賃金上昇によるインフレ懸念 住宅分譲好調続く、都心好調で利益拡大、不動産各社、15年3月期決算 →