開発 その他 物流施設供給増も空室率低水準維持、CBRE シービーアールイーがまとめた15年第1四半期の首都圏大型マルチテナント型物流施設の空室率は、前期に比べ0.5ポイント上昇したものの4.0%と依然として低水準にある。 期中に新たに3棟計6万9000坪が稼働し、うち2棟は満室、残る1棟も70%で稼働した。ベイエリアでやや空室が上昇した。外環道エリアは新規物件が満床稼働し、空室率は2.1%に下がった。国道16エリアは空室を残した新規物件や長引く空室 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2015米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、市場の先行きに明るさ、景気回復が顕著に、賃金上昇によるインフレ懸念 住宅分譲好調続く、都心好調で利益拡大、不動産各社、15年3月期決算 →