ハウス・住設 その他 前期売上2.3%増、今期0.4%減見込み、三井ホーム 三井ホームは8日、前期売上高が前期比2.3%増の2529億円だったと発表した。新築事業において、期首受注残高が前期を17.3%上回ったことに加え、賃貸管理事業と住宅関連部資材販売事業の業績が順調に推移したことが要因。 市川俊英社長は会見で「ゴールデンウイークの来場は前年比で約2割増えた。我が社の力が試されるのは今年度だと捉え、経営の効率化と生産性の向上を図る」と話した。 今期は、売上高252 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2015米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、市場の先行きに明るさ、景気回復が顕著に、賃金上昇によるインフレ懸念 住宅分譲好調続く、都心好調で利益拡大、不動産各社、15年3月期決算 →