統計・データ その他 データフラッシュ、15年1月の不動産価格指数、マンション増も戸建ては全域で減 国土交通省は、2010年平均を100とする住宅の不動産価格指数について、15年1月分を公表した。全国の住宅総合指数は前年同月比2.0%上昇の103.8となった。 住宅地は同1.3%上昇、戸建住宅は同2.1%下落、マンションは同6.9%上昇した。 エリア別では、東北地方で同5.3%増の121.2となったほか、南関東圏、名古屋圏、京阪神圏のすべてでプラスとなった。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2015米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、市場の先行きに明るさ、景気回復が顕著に、賃金上昇によるインフレ懸念 住宅分譲好調続く、都心好調で利益拡大、不動産各社、15年3月期決算 →