ハウス・住設 その他 積水化学、コスト削減で営業増益、今期400億円を計画 積水化学工業住宅カンパニーは4月30日、2014年度の営業利益が413億円(前期比0.5%増)だったと発表した。 住宅事業は、消費増税反動減からの回復が遅れ受注減だったが、コスト削減により増益を確保した。消費増税前の駆け込み需要の反動や、受注拡大施策浸透の遅れにより、受注棟数は前期比90%(上期85%、下期96%)となった。下期の受注は、戸建て・分譲は堅調だったが、集合住宅が伸び悩んだ。期末に ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2015米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、市場の先行きに明るさ、景気回復が顕著に、賃金上昇によるインフレ懸念 住宅分譲好調続く、都心好調で利益拡大、不動産各社、15年3月期決算 →