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小田急電鉄、遊休地活用し小型複合施設、初弾は代々木上原食テーマに「生活提案」、UDSと連携しシリーズ展開

 小田急電鉄は27日、小田急沿線のライフスタイル提案型プロジェクトの初弾として代々木上原駅前に「NODE UEHARA」を開業する。  「暮らす、働く、集う、つながる」の4つの視点で新しい暮らし方を提案し、沿線の魅力を高める取り組み。今年グループ入りしたUDSが企画から運営までを手掛ける。  「NODE UEHARA」は、かつて鉄道工事の資材置き場に使っていた自社所有地(駐車場)を活用。地上4階地 ...

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掲載日: 2015年4月27日