行政

その他

データフラッシュ、企業の土地取引、現状・1年後予想ともに悪化

 上場企業などを対象に国土交通省が年2回実施する土地取引動向調査によると、企業の判断・予想を示すDIがすべての地域で悪化した。各地域に本社を持つ上場企業、資本金10億円以上の非上場企業1347社から回答を得た。  「取引は活発」から「不活発」を差し引いたDIが、「現在の土地取引状況の判断」、「1年後の土地取引状況の判断」の両方において、すべての地域で下がった。  現況のDIでは東京がほぼ横ばいのプ ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2015年4月20日