行政

その他

厚労省、サ高住を指導対象に、標準指導指針を改正

 厚生労働省は有料老人ホーム標準指導指針を改正した。食事などの介護サービスを提供するサービス付き高齢者向け住宅について、これまでは必要なかった有料老人ホームとしての届出義務を課し、指導の対象とする。適用は7月1日から。  現行の指針では、入居サービスに加え、食事、介護、家事、健康管理の4つのうち1つでもサービス提供する場合は有料老人ホームに該当するものの、サ高住に関しては有料老人ホームに該当しても ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2015年4月13日