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19年度に売上800億円へ、ヤマダS×L高額受注強化で

 ヤマダ・エスバイエルホームは3月27日、5カ年経営計画を発表した。最終年度の2019年度に売上高800億円(14年3月期比60%増)を計画する。「小堀の住まい」ブランドで展開する得意の高額受注を強化するとともに、ヤマダ電機グループ会社で扱う低価格商品を販売して新たな顧客層を開拓する。  松田佳紀社長は会見で「ここ数年、価格競争に巻き込まれていた。高額物件中心の『小堀の住まい』の原点に戻る。本物を ...

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掲載日: 2015年4月6日