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省エネ設備普及進む国交省調べ

 注文住宅取得時に省エネ設備を設置する割合が高いまま推移していることが、国土交通省が発表した2014年度の住宅市場動向調査でわかった。  太陽光発電装置の整備率を見ると、注文住宅で42.7%と前年度比プラス4.5ポイントと2010年以降、右肩上がりでの上昇を示した。分譲戸建てでも同4.1ポイントプラスの15.4%となった。  「二重サッシまたは複層ガラスの窓」の整備状況では、注文住宅で78.6%と ...

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掲載日: 2015年4月6日