開発, 統計・データ
その他
東京Aクラスビル/空室率が大幅改善/23区全体では6.9%/生駒DS調べ
生駒データサービスシステム(花谷立身社長)は、2003年12月時点での全国主要都市の賃貸オフィス市場動向をまとめた。四半期ごとにまとめているもの。\n 東京のAクラスビルの空室率は、6・4%(前期比2・2ポイントダウン)と、2期連続の低下。02年3月期から、6期連続して空室率が上昇していたが、歯止めがかかっている。築年数の浅いビルを中心にテナント誘致が進んだことに加え、新たなAクラスビルが供給さ ...
