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国交省、インフラ施設を見える化、老朽化対策で実態把握

 国土交通省は社会資本整備について、情報共有と見える化を徹底する仕組みづくりへ向けた具体案を明らかにした。今後5年間でインフラ施設の点検状況など必要な情報を蓄積し、国と自治体が共有できるデータベースに集約化して確実に整備を進める体制を整える。施設情報はインターネットで情報公開して住民への見える化も徹底する。  情報共有へ向け、インフラ施設の点検結果や補修・修繕履歴などを蓄積した施設台帳の整備を国や ...

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掲載日: 2014年12月22日