行政

その他

CO2先導事業、三井不らを採択、国交省

 国土交通省は、省エネ性の高い建築物や住宅の整備費を補助する「住宅・建築物省CO2先導事業」で今年度2回目となる公募の結果、民間事業者ら17件の応募の中から10件のプロジェクトを採択した。  部門別のうち、共同住宅部門から三井不動産レジデンシャルの「(仮称)小杉町二丁目開発計画」や、建築物一般部門からMID都市開発の「(仮称)新MID大阪京橋ビル」などを選んだ。

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2014年12月15日