不動産流通・売買・仲介 その他 iパッドの活用で、視覚に訴える家探し、東急リバブル 東急リバブルは、接客時のヒアリングの精度を上げるためにiPadを活用したカードシステム「ファンケート」を導入する。首都圏・関西圏のリテール売買仲介9店舗で先行的に始めた。ファンケートはiPad画面上のボタンをゲーム感覚で押したり、レバーを動かしたりしながら消費者が住まい購入に関する質問などに回答する。顧客の要望に言葉で伝えにくい部分を視覚に訴える。来春をめどに全国のリテール店舗に導入する。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2014年 米国不動産動向を探る、奥田“サム”貞沖、賃貸住宅は売り手市場、海外投資家、現金一括で存在感 累計契約15万棟を突破、アイフルホーム創業30年で達成 →