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先進性で勝ちきる、積水化学・関口プレジデント

 “セキスイハイムらしさ”を前面に打ち出し消費増税後を勝ちきる--。  関口俊一・積水化学工業住宅カンパニープレジデントは12日の記者懇親会でこう語った。上期は消費増税駆け込み受注残の引き渡しで増収増益だったが、今後住宅市場は厳しさを増すと見る。そのため「スマートハウスを中心とした先進性」「工場化率向上」「人材力」の3つを強化して“セキスイハイムらしさ”とすることで他社との差別化を図る。  とくに ...

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掲載日: 2014年11月24日