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マンション、「高値掴み」に警鐘、差損防止は価格1割超上昇が必要、縮む都心6区のリセールバリュー

 資産価値を重視してマンション購入する場合、一般的に都心部や大都市部など利便性の高いエリアで物件を物色する。なかでも東京都心6区(千代田、中央、港、新宿、文京、渋谷)はリセールバリュー(再販価値)が高いと人気だ。東京カンテイは、その都心6区について過去30年間のリセールバリューと売却損益の推移を調べて向こう10年間を試算した結果、今後の資産インフレ局面は差益が期待できる半面、高値掴みによって多大な ...

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掲載日: 2014年11月10日