ハウス・住設 その他 宮城・色麻町と防災訓練、積水ハウス工場に対策本部 積水ハウス東北工場(宮城県色麻町)は19日、宮城県色麻町と合同で総合防災訓練をした。工場内に町災害対策本部を設け、人口約7000人の3割に当たる2073人が参加した。両者は5月に防災協定を結んだ。 自治体主催の避難訓練で対策本部を民間企業に置くのは珍しい。伊藤拓哉町長は記者会見で「役場が中心になって対応することになるが、多様な団体・法人と連携する利点は大きい」と話した。 東北工場はこの春、地 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 東京特区、日本経済に活力、国際ビジネス拠点を整備 “情報戦”で集客拡大、ウェブで顧客呼び込み、モバイル使い勝手改善 →