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物流賃料ゆるやかに上昇、一五情報予測供給増で需給は緩和

 一五不動産情報サービスはこのほど、「物流施設の賃貸マーケットに関する短期予測」を明らかにし、東京圏の空室率は、2016年7月に6.4%まで上昇する見通しを示した。  調査対象は、延床面積または、敷地面積が1万平方メートル以上の賃貸物流施設。調査時点で、東京圏が223棟、大阪圏が54棟。地域は首都圏が埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県の1都3県、大阪圏が京都府、大阪府、兵庫県の2府1県を対象とした。 ...

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掲載日: 2014年10月20日