その他

連載

駅前不動産屋奮闘記、出口地所・出口 和生、不動産を育てていく

 若い頃、売買仲介がメーンの業務だったのですが、不動産のメンター(師匠)から「不動産を売ってばかりせず、ときたま自分が買える物件が出てきたら、ムリしない範囲で買っていくべきだ。それが将来、資産となる」と教えられ、以降30年間その教えに従ってきました。バブルで失敗するのは、買い急ぐからです。「急がずにコツコツ」と時間を味方につけるのが、どうやら不動産投資のコツのようです。  若い頃から本業に「汗して ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2014年10月20日