その他
連載
政治・経済情勢から見る住宅不動産の針路(44)、不動産コンサルタント・長嶋修、不動産投資、フィリピンで活況、海外進出への足がかりに
さくら事務所監修の、フィリピン・セブ島コンドミニアムホテル第1弾は、完成1年前である現時点で全66戸中53戸が成約済みと、おかげさまで非常に売れ行きが好調。現地のデベロッパーとのコラボレーションによる第2弾も、まもなく販売を開始します。
最近では、すでに不動産価格が高騰したマレーシアやタイにいた事業者もフィリピンへのシフトを始めています。フィリピンは今後当面この活況が続くでしょう。インドネシア ...
