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日比谷線新駅、20年に開業、URと東京メトロ五輪へ交通機能強化

 UR都市機構と東京メトロは14日、地下鉄日比谷線新駅整備事業の概要を明らかにした。新駅は東京メトロ日比谷線霞ヶ関駅と神谷町駅の間に設け、東京五輪を開催する2020年度までの開業を目指す。事業の実施主体にUR、設計と工事を東京メトロが担う。  新駅は、6月に開業した虎ノ門ヒルズの西側に位置し、開業までの総事業費は数百億円規模になる模様だ。費用は国の補助金を充てるほか、周辺で進むビルなどの再開発に携 ...

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掲載日: 2014年10月20日