不動産流通・売買・仲介

その他

野村不アーバン、都区部の価格上昇鮮明に、住宅地・中古マンション動向

 野村不動産アーバンネットは、10月1日時点の首都圏の「住宅地価格」と「中古マンション価格」の動向をまとめた。  住宅地とマンション価格ともに年間変動率は、千葉県を除いてプラスに推移し、特に東京区部は住宅地で4ポイント、マンションで4.4ポイントのプラスだった。首都圏平均では住宅地が1.4ポイント、マンションが1.1ポイントとそれぞれプラスで推移した。  7-9月期ベースを見ると、住宅地は「値上が ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2014年10月13日