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街の景況感は足踏み、先行きも見通し暗く、内閣府

 内閣府が8日に発表した9月の景気ウオッチャーによると、街の景況感を示す現状判断指数は47.4で前月から横ばいで、景気動向の基準となる50を2カ月連続で下回った。先行き判断指数についても前月比1.7ポイント低下して48.7と6カ月ぶりに50を下回っており、駆け込み需要の反動減は和らぐものの景況感は停滞気味にある様子が透けて見える。  住宅関連では前月比2.6ポイント低下の46.8で、2カ月連続で5 ...

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掲載日: 2014年10月13日