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住宅時評 トレンドを斬る(807)、ハウジングライター・藤原 利彦、パナホーム、空気の質で差別化、価値創造商品の開発を加速、PM0・5微粒子も除去

 注目の10月を迎えた。消費増税の駆け込みの反動で住宅各社の受注は低迷、前年同月比マイナスが1年続いている。10月はさすがにプラスに転じると思われるがどの程度上回るかが焦点となっており新商品投入が相次ぐ。  パナホームが10月1日から発売したスマートハウス「エコ・コルディスII」は、新しく搭載したエコナビ搭載換気システム「HEPA+(プラス)」が第1のウリ。PM2・5の健康への影響が心配される中、 ...

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掲載日: 2014年10月6日