不動産流通・売買・仲介

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グロブナー高級住宅に300億円投資、六本木で9億円リノベ住戸発売、購入者の4割アジア系富裕層が占める

 英不動産のグロブナー・リミテッド(東京都港区、廣井康士郎・駐日代表)は、高級分譲マンションをリノベーションして日本で販売する事業を加速する。2020年東京オリンピック開催に向けてプレミアム住宅市場が膨らむと分析し、向こう6年で300億円分の物件を購入する方針だ。  2011年10月に1棟取得し、共用部分と専有部を順次リノベーションしながら進めている「ザ・ウエストミンスター六本木」(99戸)は、昨 ...

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掲載日: 2014年10月6日