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住宅時評 トレンドを斬る(782)、ハウジングライター・藤原 利彦、「木の文化研究会」がシンポジウム、木の文化継承を模索、伝統と新しい価値観融合を

 「失われつつある和の心が京都に色濃く残っていることに気がついて10年ほど前から京都に足しげく通うようになった。つくり手としては住み心地の良いものを考えてきたが、住まい手とともに住まいを磨き上げていく住みこたえ、住みごなすという考え方を知った。それが縁でシンポジウムを共催・協賛した」(ジャーブネット主宰・アキュラホーム社長・宮沢俊哉氏)。  シンポジウムの主催者は日本ぐらし館木の文化研究会。京町家 ...

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掲載日: 2014年3月31日