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木造住宅テーマに、シンポジウム開催、日本ぐらし館

 京町家文化継承などを目的にした「日本ぐらし館 木の文化研究会」は18日、都内でシンポジウム「住まい手からみる木造住宅の未来」を開き、これからの木造住宅のあり方などについて議論した。  高田光雄京都大学大学院教授が「住まい手からみる木造住宅の未来」と題し、木の文化を継承させるためには時代に即した生活提案が必要と話した。  その後京都の庭師や大工棟梁を交えたパネルディスカッションを行った。

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掲載日: 2014年3月31日