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東南アジア投資に注目、早稲田フロンティアマインド、森田尚樹社長に聞く、海外不動産のFC展開目指す、インバウンド取り込み開始10億~50億円の商業施設

 昨年からの景気回復局面を受けて個人の投資能力が高まっている。日銀が25日に発表した昨年12月末時点の家計の金融資産は過去最高の1645兆円に上った。保有株の評価額が上がり富裕層の購買意欲は増しており海外不動産に対する投資意欲も強い。東南アジアを対象に不動産投資を勧める早稲田フロンティアマインド(東京都港区)の森田尚樹社長に聞いた。  --2012年5月に会社を立ち上げました  「大学卒業後に複数 ...

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掲載日: 2014年3月31日