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三井不レジ分譲戸建てエネファーム標準化

 三井不動産レジデンシャルは、首都圏の東京ガス管内で供給する都市型分譲戸建てシリーズ「ファインコート」の全戸に、家庭用燃料電池のエネファームを標準採用する。  ファインコートの東ガス管内での供給戸数は年間700~800戸。このすべてにエネファームを導入すると、家庭のCO2年間排出量を東京ドーム42~48個分の自然林効果に相当する約910~1040トン削減できるという。  3月時点で設計に着手した一 ...

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掲載日: 2014年3月17日