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既存不適格を建て替え、旭化成レジ、地上権も更新

 旭化成不動産レジデンスは、東京都新宿区で1962年に竣工(築52年)し、既存不適格だった地上権マンションの建て替えに向け解体工事に着手した。同社にとって18件目のマンション建て替え事業。全員同意による等価交換方式で建て替える。  建て替えによって完成後の床面積が減る既存不適格マンションの建て替えは権利者の負担が増すため難しいと言われているが、東日本大震災を契機に管理組合の間で耐震性に対する懸念が ...

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掲載日: 2014年3月17日