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住友商事、物流不動産事業へ進出、年間200億投入私募ファンド組成も

 住友商事は、物流不動産事業に進出する。公共建物(東京都中央区、山下耕平社長)と物流不動産開発事業に関する基本合意書を10日に締結し、オフィス・商業・住宅に次ぐ不動産事業の第4の柱に育成する。大阪市西淀川区で物流不動産向けの用地を取得するなど年間200億円程度を投入し、物流不動産の開発を進める。  並行してグループの住商リアルティ・マネジメント(SRM)が、公共建物グループの公共不動産投資顧問と共 ...

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掲載日: 2014年3月17日