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新春インタビュー/鈴木 靜雄・日住協中高層委員長に聞く/2004年は「住まい文化」元年/住宅産業に構造改革 興せ

 一年の計は元旦にあり―。激動期であるからこそ、自らの来し方を振り返り、原点を見詰め直す作業は大切だ。2004年の住宅産業を展望するとき、「住まい文化」に真剣に取り組み、「住宅の本質」に肉迫することが不可欠と鈴木静雄・日住協中高層住宅委員長(副理事長)は力説する。最近の大量供給の反動などが懸念される中、住宅産業が景気産業から脱却し、構造改革させるヒントを聞いた。\n\n■“ハコ売り”から「暮らしを ...

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掲載日: 2004年1月1日