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広島で複合開発、三井不動産

 三井不動産は、広島東洋カープの本拠地マツダスタジアムに隣り合う東西を複合開発する『広島ボールパークタウン』のうち、西側A地区の計画概要を決めた。  三井不動産レジデンシャルが7月の着工予定で15階建て112戸の分譲マンションを建設。東洋カープがプロ選手の練習風景が見学できる屋内練習場を、ハウスウェディング大手のアイ・ケイ・ケイが婚礼施設を整備する。三井不レジは先行する東側B地区開発でも15階建て ...

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掲載日: 2014年3月3日