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住宅時評 トレンドを斬る(778)、ハウジングライター・藤原 利彦、営業拠点に常時2棟、地域特性重視の商品企画で、大和ハウス「まちなかジーヴォ」を拡充

 大和ハウス工業は「まちなかジーヴォ」戦略を強化する。1展示場あたり常時2棟を配置し、総合住宅展示場来場者を「まちなかジーヴォ」に必ず案内し、戸建て営業の効率アップを図る。  「まちなかジーヴォはいわゆる分譲型モデルハウスで、一定期間オープンハウスとして利用、その後販売する。かつて市場が冷え込み、展示場来場者が急減した時、リアルサイズのモデルハウスを街中に建設、集客を図った。展示場のモデルハウスは ...

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掲載日: 2014年3月3日