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ラサール、14年は投資回収の1年、金融緩和で価格上昇

 ラサール不動産投資顧問はこのほど、2014年のグローバル不動産投資戦略について、安定稼動している不動産を売却してリターンを得る絶好の1年になるとの見解を示した。  注意を払う点としては、投資回収で得た資金の再投資先や、16年までの向こう2年間、不動産市場の回復基調と低金利が続き価格がさらに上昇するか、逆に経済回復に伴う金利上昇により不動産市況が落ち込む悪影響を受けるかといった事業環境を見極める必 ...

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掲載日: 2014年3月3日