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インバウンド取り込み強化、東急リロ外国人向けに管理サービス

 東急リロケーションは、今後の中期戦略として、グループ会社の東急リバブルと連携を取りながら海外からの活発なインバウンド需要を取り込むため、海外対応の強化を図る。  細田正典社長は、東急不動産ホールディングスの記者懇親会の席で「投資目的だけでなく、セカンドハウスとしての購入も増える。不在時の物件管理や公共料金・税金の支払い、郵便物確認などのサービスを提供する体制を作りたい」と話した。  英語対応でき ...

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掲載日: 2014年3月3日