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仏の不動産見本市、日本ブースを出展、国交省

 国土交通省は3月11日からの4日間、フランスのカンヌで開く不動産プロフェッショナル国際マーケット会議(MIPIM)に日本ブースを出展する。  東京都や民間企業20社と連携し、東京五輪をテーマとしたパビリオンを出展するほか、11日には国交省幹部による基調講演、パネルディスカッションなどを実施する。  MIPIMは25年の歴史を持つ建設・不動産の国際見本市。国交省が積極的に出展にかかわるのは数年ぶり ...

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掲載日: 2014年3月3日