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日本郵政、不動産事業を強化、3年で1000億円投資

 日本郵政グループは、2月26日に公表した16年度までの中期経営計画で、不動産事業を「グループの長期的・持続的な収益の柱」と位置づけ、来年度からの3年間で1000億円を投じる意向を明らかにした。  同社グループが保有する不動産は約2兆4000億円(土地・建物の簿価ベース)。郵便・物流ネットワークの再編や、企業社宅の集約などによって創出した未利用資産を活用する。  日本郵政は不動産事業を強化する方針 ...

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掲載日: 2014年3月3日