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日本エスコン、首都圏・関西で分譲300戸超、業績回復で資金調達容易に

 日本エスコンは、中期経営計画2年目で創立20周年を迎える来期、主力の不動産販売事業で、自社分譲と1棟卸を含めて前期比プラス108戸となるマンション332戸を首都圏と関西圏で販売し、売上高150億円を計画する。  第2の収益基盤となる不動産賃貸事業では、保有資産の店舗をリーシングしてバリューアップを図るなど年間22億円超の賃料収入を確保する。  今後仕入れる保有資産では、商業テナントを誘致して稼働 ...

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掲載日: 2014年2月24日