ハウス・住設 その他 大和ハウスとフジタ、共同で耐震部材開発、サ高住などに採用 大和ハウス工業とフジタは、3~4階建て中低層のサービス付き高齢者向け住宅などに採用できる耐震部材「鋼製座屈拘束ブレース」を共同開発した。3月から採用する。コストを従来並みに抑えたまま、耐震性能を大幅に向上できる。13年1月にグループ化したフジタとの初の共同開発技術。 地震力に抵抗する芯材を拘束材と絶縁材でサンドイッチ状に挟み込み、地震時に圧縮力がかかっても折れ曲がらない。試算では、通常のラーメ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【防災】文化 企業・ひと 木密解消で防災力を強化、東京都不燃化特区で整備加速 ワンルーム規制課題山積、開発抑制で土地活用阻害も →