不動産流通・売買・仲介

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東京建物不動産販売、提携海外網で成長、タイで初成約、主戦場のマンション今期拡大、相続向け収益物件も強化、種橋牧夫社長が会見

 東京建物不動産販売は2月18日、増収増益だった2013年12月期決算の説明と今後の見通しについて種橋牧夫社長が会見した。前期は主力の仲介部門で手数料収入と取扱件数が増えたことで部門営業利益が前期比635.4%増となったほか、販売受託で大型物件の引き渡しが貢献。14年12月期も引き続き中古住宅売買の活性化と、提携先の米仲介大手のネットワークの活用により国内外の需要を取り込みながら増収増益を狙う。 ...

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掲載日: 2014年2月24日