分譲, 不動産流通・売買・仲介, 賃貸管理

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事業エリア拡大で成長持続、人口減少、市場縮小に備え

 少子高齢・人口減少社会時代に入り、市場縮小懸念が増す住宅・不動産市場。景気回復期待と史上最低水準の金利継続によって不動産投資市場は回復し、住宅取得意欲も引き続き旺盛であっても、地価の底打ち反転上昇の兆しは東京など一部の大都市の都心のみにとどまる。景気回復局面では、市況回復が先行する東京に地方から参入するデベロッパーが増える傾向にあるが、地方の有力流通業者の東京進出などこれまでと異なった動きが見ら ...

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掲載日: 2014年2月24日