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先端を読む(332)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、新しい街に最初のマンション、大和ハウス工業、住友不動産「グランセンス吉川美南ステーションコート」、駅1分の一等地、建物にも魅力

 大和ハウス工業と住友不動産による「グランセンス吉川美南ステーションコート」が、健闘している。  建設地は、JR武蔵野線「吉川美南」(埼玉県吉川市)から徒歩1分の地。約15.9万平方メートルもの大規模駅前複合開発地内に誕生する全429戸の大規模マンションとなる。  「吉川美南」はJR武蔵野線内で歴史が浅い駅であるため、知名度は低い。そして、駅前は寂しく、同マンションの建設現場と販売センターが見える ...

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掲載日: 2014年2月17日