ハウス・住設 その他 東京西部にリフォーム需要あり、野村総研調べトップは武蔵小山 野村総合研究所は7日、住宅リフォームの潜在需要が高い駅上位20を発表した。トップは東急目黒線武蔵小山(東京都品川区)だった。上位には東京西部エリアの”成熟した都市”にある駅が多かった。20駅とも東京都内だった。上位駅の多くは大正から昭和初期に作られ、駅前を中心に商店街や住宅地を形成した。 武蔵小山駅は1923年に小山駅として開業、駅周辺には小山台や荏原などの住宅街がある。 2位は都営浅草線戸 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 不動産開発のNSR、負債1600億円で破産 事業エリア拡大で成長持続、人口減少、市場縮小に備え →